日本バッテリーサービスは、今後のバッテリーのあり方と、エコロジーを考え、社会に貢献していきます。
現在、廃棄されるバッテリーの70%以上は、物理的な損傷ではなく充電できないという理由により廃棄されています。しかし、当社のバッテリー再生技術を利用すれば、物理的損傷(鉛脱落・焼付き)以外のバッテリーは、殆ど新品同様の蓄電が可能となります。これをサービスとすることで、クライアントのコスト削減ならびにエコ活動の一つでもあるゴミの減少を実現していきます。
大量生産されないバッテリーは、非常に高価で、業務用で使用するものは、3年に1度の買い替えを余儀なくされます。
バッテリー再生を行うことで、コストの約半分が抑えられます。
エコを実現するには、小さな1歩1歩の積み重ねが大事と考えています。
今まで通りの使い捨てではなく、使えるまで使うという行動が、地球を少しずつ変え、人々の暮らしを変えていくと考えています。
